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もうすぐクリスマス。 [島暮らし]

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長女が学校で描いたという
「ナルニア国物語」の読書感想画イメージスケッチが、
とっても素敵でびっくり!
これは仕上りも楽しみだなぁ~♪

そして、描かれた雪降る杉の林を見ていたら突然、
クリスマスが間近に迫っていることを
突然思い出してしまいました。

そうか、そうだったー!!

あいかわらずこの時期はみかん一色で、
クリスマスムードなど欠片もない島です(笑)

今年こそは・・早いうちに・・・
離島のサンタさんって色々大変なんですってよ。

因みに、長男は新しいベイブレードが欲しいそうです。
ベイブレードが今年島でもとっても流行っていて、
長男のクラスの男の子は全員持っているほど。

保育園の子供たちの間でベイブレードが流行り出した頃、
ベイブレードで遊べない保育園で、
おままごとのプラスチックの野菜を手で回すのが流行りました。
これがみんな上手に回すんです!!
にんじんとか、レモンとかがめっちゃくるくる回ってて面白かったです(笑)

そしてその後、ブロックでコマをつくるのが流行っています。
これがまたうまいこと回って、
どちらも、その発想はなかったわ!と、
思わず感心してしまいました。

コマは紐巻いて回すもんじゃ!と思っていましたが、
ただベーブレードだけで終わらない感じ、
やっぱり今の子供たちもとっても素敵です。

でも、やっぱりなんか悔しいから、
ベーゴマ練習しよ。


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大根のウコン漬け [島暮らし]

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1週間ほど前・・・・

お隣の師匠から
大根のウコン漬け作る?と声をかけて頂いて、
大根を塩漬けの作業を教えて頂きました。

皮を剥き縦半分に切った大根を、
塩で漬けて重しを置く←まずは、ここまで。

昨日は雨が降り、
朝のうちみかんの収穫が出来ないからと、
今朝、続きの作業を教えてもらうことになりました。

一週間漬けて水分がすっかり抜けた大根を、
水から上げ、焼酎をまぶしながら、
うこんと砂糖で漬けていきます。

最後に軽くおもしを置いて、
早くて1週間ほど寝かせれば食べられるそうです!!

わーい、楽しみ^^

みかん繁忙期だというのに、
こうして忙しい合間に色々教えて頂けていつもながら本当に有り難いです。


4年前の12月3日、
みかん繁忙期にみかんの島に引っ越してきたわけですが(笑)
お風呂のボイラーが壊れていることに移住してから気づき
愕然としていたところに、
蜜柑の枝と新聞紙を持って、お風呂の炊き方を教えに来てくれたのも、
お隣の師匠でした。
手品みたいにあっという間に火がついて、
これならいける!と、3年の間薪でお風呂に入りました。

ついには煙突が折れてしまい(笑)
ボイラーごと新しいものに交換してしまったので、
最近は薪でお風呂を沸かすことはなくなりましたが。

夕方の、焚き物の煙の匂いや、
お風呂炊きとご飯の支度であっちゃこっちゃの、
忙しいけれど大好きだった時間も、
今では懐かしい思い出となったのがちょっと寂しいです。

な~んて、新しいボイラーも灯油・薪兼用なので、
薪で沸かそうと思えばいつでも沸かせるんですが、
一度文明の味を知ってしまうとなかなか後に戻れません(笑)
でも、灯油で沸かしたお風呂はすぐに冷めてしまうので、
極寒期には保温のために薪も足そうかしら。

そういえば、
島に引っ越してきたのは12月3日でしたが、
”片付いていないから大変でしょう~”と、
お隣のお嫁さんHさんのご厚意で、
Hさんのご実家に泊めて頂き(涙)
この家に布団を敷いて眠ったのは、
12月5日の夜からでした。

本当に、沢山の人たちに支えてもらって歩いた、
4年間です。

あぁ、懐かしいなぁ。

空き家だったこの家に
新しい風が吹き込み、
明かりが灯り、
こどもたちの声が響いて・・・・
止まっていた時間が再び動き始めるような、
モノクロの世界が色を取り戻すような、
そんな気配を感じて、

その瞬間、

あ、夜中にトイレ行くの怖くないかも!
そう思ったのでした(笑)
きっとあの時、まっくろくろすけが飛んでったんだな。


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やこうれっしゃ [子ども達]

松山へ行った帰り、フェリーの時間まで少し間があったので、
お姉ちゃんたちが好きな、絵本、児童書の専門店コッコ・サンへ。

後から入店してきた女子中・高生3人組の1人が、
スーホの白い馬を見つけて、
「私この本めっちゃ感動したんだけど!」と、
友達にストーリーを熱く語り出したのを見て、
ああ、日本もまだ捨てたものじゃないな、と思いました(笑)

子供たちが本を見ている間、
あ、そういえば・・・と、
店員さんに探してもらい、母が購入したのが、コチラ。

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西村繁男さんの絵本
「やこうれっしゃ(こどものとも傑作集)」

東京に住んでいた頃、足繁く通っていた図書館で何度か借りたことのある
思い出深い絵本なのです。

懐かしい昭和の夜行列車。
上野から金沢に向かう列車で一夜過ごす乗客たちを描いた、
文字のない絵本。

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西村繁男さんのあたたかな絵が大好きなのですが、
特に、文字のない絵本のシリーズ?の、
細かく描かれた絵の中に物語を見つけるのが楽しくて、
こどもたちとよく読んでいました。

その中でもこの絵本が特に思い出深いのは、
この本を一人で見ていた当時2才の次女が
ある登場人物の一人を指差して、

「Nちゃん、このひとがすきなの」と、言ったことがあるから。

やさしそうなおじいさんを見て、
次女の頭の中にはどんなストーリーが動き出したのでしょう。

このひとすき。

そう思った次女が、あまりに愛おしくて、愛おしくて、
時々思い出しては、いつか購入したいと思っていた絵本。

本屋さんではページをめくらずに大事に持って帰りました。
残念ながら、次女はもう覚えていなかったけれど、
母は、はっきりと覚えていましたよ。

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当時は気づかずにいたけれど、
結婚式の帰りだったんだなぁ。

今では夜行列車といえば豪華寝台列車ばかりになってしまいましたが、
私もこんな旅、してみたかった。
子供の頃夜行列車でおじいちゃん家に遊びに行っていたというパパの姿を、
思わず絵本の中に探してしまいそうになるような、そんな絵本です。


こどものとも60
西村繁男さんと『やこうれっしゃ』
http://kodomonotomo60.com/hahatomo/649/

絵本作家インタビュー西村繁男さん
http://mi-te.kumon.ne.jp/contents/article/12-187/

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移住、4周年! [島暮らし]

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私達家族5人が島に移住して、今日で4年が経ちました。

移住前から続く、この激動の日々!

もう止まることなどないのかもしれません。

日々巻き起こるドラマに、

笑ったり、泣いたり、喧嘩したり、感動したりしながら、

一歩、一歩、歩いています。


そして、4年間、私達を応援し支えて下さった皆さま、

本当にありがとうございます。

これからも家族5人で、

家族として、農家として、精進してまいります。

どうぞ今後ともよろしくお願い致します!!



みずたまファミリー一同
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グラスフェッド・ギーを作りました。 [島暮らし]


昨日のブログの続きです~

早速グラスフェッドバター(牧草牛の乳で作られたバター)から
水分や、有害なたんぱく質、不純物を取り除き、
米自然療法協会で身体に最もよい油とされたことで有名な!
(ちっとも知りませんでしたが(笑))
”ギー”を作りました~。

まずは、適当な大きさに切って・・・結局切る羽目になりました(笑)
(包丁を火で温めながら切っていたのですが、
お湯で温める方が良さそうです。)

お鍋に入れて溶かします。

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凍ったままお鍋に入れてしまいましたが、
室温に戻してからの方がよかったかな。

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ギー作りのポイントは、
焦がさないようにじっくりと過熱すること、
それから、絶対にかき混ぜない事!なのだそう。
かき混ぜると濁ったオイルになってしまうようです。

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そして加減を見ながら弱火で煮詰めていきます。
極弱火の上、量も多かったので時間がかかりましたが、
量が少ないと焦げたりし易いようです。

しばらくすると、灰汁のように、
細かい泡がしゅわーっと上がってきます。
これが”有害なたんぱく質””不純物”だと思うのですが、
この泡、ちょっと固まってサクッとしたところをすくって食べると
美味しいです!バターのバター揚げみたいな(笑)

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この泡を何度か取り除いていき、
ぱちぱちという音が静かになって、
オイルが澄んだ黄金色になってきたら火を止めて、
濾したら出来上がり!

浮き上がってくる灰汁のようなものの他、
お鍋の底には少し焦げた沈殿物が残ります。

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おお!美しい♪

味は、思ったより、バターでした(笑)
冷めると常温でも固まり、そのままパンなどに塗っても使用できる他、
ココナッツオイルよりは軟らかく、スプーンでも掬える程度なので、
調理用としても使用しやすいです。

さらに、バターは加熱するとすぐに焦げますが、
その焦げる成分を取り除いているため、
発煙点が250℃!!!と高く、揚げ物にも使用できちゃうのです!!!

酸化しやすく、加熱出来ないのが残念!という良質オイルが多い中、
高温調理や長期間保存が可能という素晴らしいオイルです♪
ココナッツオイルより癖がなく幅広い料理に使えるのも嬉しいし、

グラスフェッドギーは、良質な脂質である
オメガ3系脂肪酸とオメガ6系脂肪酸のバランスがとても良く、
腸内細菌に有益な短鎖脂肪酸である「酪酸」、ビタミン、ミネラルなども含んでいるそう。

グラスフェッドギー、これから大活躍してくれそうです♪

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グラスフェッドバター、5キロ塊。 [島暮らし]


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最近うっかり通販で、
話題のグラスフェッド(牧草牛の)バター、
”業務用・5キロ塊”を購入してしまいまして。

すごい量だろうな~というのは分かっていたのですが、
普通サイズのグラスフェッドバターが高かったので、つい。

しかし実際に届いてみて、まあビックリ!

冷凍便で届いたずっしりダンボールの中身が、
まさかぎっしりバターだなんて。どうするのこれ?(笑)

小分けにして冷凍しようと思ったのですが、
巨大冷凍バターの切り分け作業というのがまた、
気が遠くなりすぎて魂が抜けそう~

とりあえず塊は塊のままでそのまま冷凍庫に保管して、
少しずつ、細かく削ったバターを容器に入れて
冷蔵庫に移していく作戦に変更。

冷凍庫が大きくてよかった。。。。

と、ホッとしたのもつかの間!

「グラスフェッドバターじゃなくて、
”グラスフェッド・ギー”が最強!」

なんて情報が入り、
ちょっと!今更なによ!!と泣きそうになったのですが、
いやいや、バターからギーって作れるはず。と思って調べてみたら簡単に作れそう。
ついでに、5キロ冷凍バターと格闘している同士も数多く発見(笑)

大体グラスフェッド・ギーなんてセレブ価格だし!
これなら大量のギーがおトクに作れるじゃないの!

ということで、作ってみました♪

グラスフェッド・ギー!!!

~つづく~

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こんな塗り絵はいやだ。 [関係ない話]

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部屋の整理をしていたら、
こどもが学校?保育園?でもらってきた
いかのおすし塗り絵が出てきたので、捨てる前に。

塗り絵好きの子供たちも、

「こんなこわいぬりえ、いやだぁ・・・」と

塗りたがらなかったという、伝説の
楽しくも、癒されもしない、ある意味画期的な塗り絵です。
どういった経緯でこの塗り絵が生まれたのかは
容易に想像がつくものの、本当にそれでいいのか?
そもそも、塗り絵とは何なのか?と考えさせられる作品です(笑)

ちいさな子供に潜在的なトラウマを植え付ける
”いろんなはんざい”塗り絵シリーズとかあったら
ちょっと嫌だなぁ。

という、どうでもいい話でスミマセン。

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「たすけて!!!」


怖いわ!(笑)
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あけてはだめよ [関係ない話]

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昨日の手仕事ブログを書きながらふと、
そういえばいつの間にか、
熟するのを待てる・・・・・・
いや、楽しめるようになったものだと、ちょっと驚きました。

カップラーメンの3分も待てなかった私が!
”数日寝かせる”タイプのレシピを、
美味しくなる前にもれなく完食していた私が!

いやぁ、成長したものです(笑)

待つこと自体は全然苦手じゃなかったはずなのに、
この、熟すのを待つタイプの時間が、
何故かどうしても苦手でした。

時が満ちるのを待つ。
ということを学んだのは
多分、妊娠という経験をしてからなのですが、
これはその後の子育てをする上でも非常ーーーに役立ちました(笑)

写真は、妊娠中に助産院のイベントで貼ったコラージュの一部分。
確か、炊いたお豆の蓋を開けてしまわないように、
お鍋の蓋に注意書きのメモを貼り付けているところの写真。

「あけてはだめよ。」

チラチラと蓋を取って中を覗いていては、
永遠に満ちないものがある。
ああ、きっとこのお鍋の中は、
小さな宇宙みたいになってるんだな。

取った蓋から逃げ出したものは、
もう二度とは元に戻らなくて、
でも、そんなことを繰り返しながら、
何度も、何度も、ふりだしに戻りながら、
少しずつ見えてくるものがあるのでしょう。

私が、待つことを覚えたのは、
時が満ちるのを、共に待つ人がいる。
時が満ちたその先に広がる風景を、共に見たい人がいるから。

きっと一人だったら今でも、
硬いカップラーメンの麺をすすってるわけです。
ま、あれはあれで、美味しいんだけども。

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「柿酢」仕込んでみました♪ [島暮らし]

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先日、集落の方のお誘いで柿の収穫をさせて頂きました。
畑の主、Tさんが子供の頃からあったという立派な柿の木!
この季節になると、いつもTさんが私達や、
子供たちを柿もぎに連れて行ってくれます。
今は入院中で島を離れているため、
Tさんのお姉さんと、長女と三人で、
山の上の方にある畑へキャリーを押して歩いて行きました。

今は山の農道も舗装されて、
トラックが通れるようになっていますが、
昔は、蜜柑も手押し車で何往復もしながら
収穫していたという話を伺い、思わずため息~。。。

大怪我をされて入院中のTさんも、
畑の合間の休憩時間に漁船の手入れをして、
さらに時間が余ると、
おい、牡蠣打ちに行くぞ!と、
お誘いに来てくれるようなトンデモナクお元気な方なのですが(笑)
普段から鍛えられているだけあって、
驚くほどの回復ぶりのようで安心しています。
本当に、島の皆さんの元気ぶりには、
私たちまでいつも元気をもらっています!

少し前、
自営”農業者”の寿命が農業以外に従事している人と比べて、
8歳以上も長いことが判明したというニュースがありました。
さらに、自営農業従事者は大きな病気にかかったり入院体験も少なく、
老衰で亡くなるケースが多いことも分かったそうです!

島の方を見ていても、まさに!
健康寿命の長さを感じます!!!

身体を動かすことや、食べ物、
都市部での生活のような利便性がない分も、
いくつになっても自分のことは自分でされていること、
自分の責任で自由に働くことが出来る環境、などなど
様々な要因がありそうですが、
小さなことの長年の積み重ねなのでしょうね。

焦らず、少しずつ、私達も、
目指せ、健康寿命200歳です(笑)

下り坂を三輪の手押しで重い荷物を運ぶのは、
予想以上に大変で、ふらふらしながらでしたが(笑)
なんとか、坂道をゴロゴロ柿を転がすような大惨事は免れ、
無事に柿を運ぶことが出来ました(笑)

沢山の柿を頂いて、
食べきれそうになかったので、
ずっと作ってみたかった、
”柿酢”を仕込んでみました。

熟した柿をつぶして瓶に入れて時々かき混ぜる、だけ。
相変わらず私が作るものというのは手間がかからない、
微生物任せのものばかりですが(笑)
美味しくできるといいな~!!

柿の何がすごいって、
身がジュクジュクになっても、薄皮一枚で腐らずに残っているところ!

「柿が赤くなると医者が青くなる」という言葉があるように、
柿に秘められたすごいパワーを感じずにいられませんっ。
さらに発酵させたお酢、楽しみです♪

保存瓶を空けようと、
4年物!の長期熟成”塩レモン”を別容器に移したのですが、
これがまた超美味しく大変身!
漬けたばかりの頃は、子供用には皮の苦味が少し気になったのですが、
苦味もすっかり抜けて、そのまま食べてもまるで梅干しのようだし、
色々使い道を考えるのも楽しそうです。

先日漬けた、花梨酢もこの冬活躍してくれそうだし、
有機生協で思わず購入してしまった
”柿渋”でも何か染めたいなー。柿渋も作りたい!

色々忙しくなっていくると、やりたいことが増えてくるという。
まるで、テスト前に部屋の片づけ始めちゃう子供の様です(笑)


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オシャレ彫刻刀! [関係ない話]


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長女が授業で彫刻刀を使用するようで、
学校から彫刻刀斡旋品の申込書をもらってきました。
最近は、彫刻刀までオシャレなんですね!
スマホケースみたい(笑)

ここだけの話ですが(という割に何度も書いてる)、
学校から配布される図書や自由研究キットなどの斡旋品が、
心霊本や心理テスト本やら、ただの玩具やんけ!という
目を疑うようなものも多く、
私がいつもブツブツ文句を言っているせいでしょうか……
(離島の買い物事情を考えると、
物によっては学校で申し込んだ方が良い場合もありますが)
この手の子供だましには私以上に乗らない長女。
子供時代の私だったらきっとホイホイ乗っかったのになぁ。
無駄なものが嫌いで、本当にしっかりしていらっしゃる!

「こういうのって、あっという間に飽きると思うんだよね~。
なんだかんだで、シンプルなのが長く使えていいよね!」と、

長女が選んだのは、私達世代にも大変馴染み深い、昔ながらの
木軸の彫刻刀。竹の皮?のばれん付き(笑)

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ですよね~!

と言いたいところなのですが、
最新の彫刻刀の使い勝手などがよく分からないので、
ちょっと調べてみようと思います。
とりあえず、安全カバーの付いているものは
必要なさそうな感じだけど。
使いやすくて長く使えるものが見つかるといいなぁ。

私はどちらかというと、ちょっとぐらい使いにくくても
力技でねじ伏せる!タイプの人間なのですが、
農家になってしみじみと、

道具って本当に大事~!と思います。




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