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Maiden Voyage [島暮らし]

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中島には造船所があります。
造船所の前を通ると
製造中の船を見ることができ、
結構な迫力なのです。
先日、
念願!の進水式を見に行きました!
中島に移住当初からその事については聞いていたのですが、
何時やるか、というのは知る術が無く、
今回の進水式は
子供たちが通っている子供園経由で知ることができました。
(園児が見学に行くため)
この日はあいにく、風が強くとても寒い日だったのですが、
ワクワクしながら、その時を待っていました。
しばらくすると、
餅まきが始まって
DSC_2304.JPG
ちびっ子たちも大喜びで
お菓子を拾っていました。

そしていよいよ、その時が!
もう、大興奮!でございました!
無事に海原に浮かんだ船は
そのまま東京湾へ向かうそうで。
めったに見ることができない、
素晴らしい!ショーでした!

進水式の様子はこちら↓




いやぁ~カッコよかったなぁ~
イエイ!


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長女熟睡~ [島暮らし]

フェリー内には
かなりの広さの「ごろ寝」スペースがありまして
我が家がフェリーを利用する場合、
大体このスペースを利用します。
遠出の時、朝一番のフェリーに乗り込み
少1時間、横になってうたた寝でもすれば
三津浜港に着く頃には
すっきり目も覚めています。
また
最終フェリーに滑り込み
このスペースで横になりながら
テレビを見ていると
もうほぼ、
「家のお茶の間」状態の気分です。
国際便のファーストクラスでも
(乗ったことはありませんが・・・)
ここまではリラックス不可能ではないでしょうか。

大男の僕にとっては
公共の乗り物というのは、
特に座席は
明らかに寸法が桁違いに合っておらず
非常に窮屈な思いをします。
立つことができる状況ならば、
立っていることの方がラクなことが多いです。
例えるなら
キッズサイズのTシャツを無理やり着こんでいる状態
と言っても過言ではありません。
今まで不憫な思いをしてきましたが(笑)
このフェリーのごろ寝スペース
僕に
「辿りついた」感を
利用するたびに感じさせてくれるのです。(笑)

僕は基本的に
自分の家以外で寝ることが嫌いです。
そんな僕に似たのか、
長女も幼い頃から
出かけた後の帰り道で
寝てしまうことが驚くほどありませんでした。
「落ち着かない」というやつでしょうか。
そんな長女が
先ほどフェリー内で熟睡。
DSC_2353.JPG
いやぁ~
初めて見ました(笑)
ホント、心地よいもんね~





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シルキー はやうち購入~ [買い物]

シルキーの枝打ち鋸、「はやうち」を購入しました。
この鋸
初めて持った時のそのズシリとした重さは
まるで薙刀のようで
何となく
「一揆」したろうかーという気分になりました(笑)
農具というよりは武器という感じで
剣道の有段者であります、ワタクシ
血が騒ぎました。
薙刀は実戦ではかなり有効と何かの本で読んだことがありますが、
それを実感しました。
攻撃可能な範囲が広く、槍の良さと太刀の良さを
ミックスした感じです。
いやぁ~強力です薙刀。
っと失礼しました
枝打ち鋸(笑)

実際に高いところにある枝を
切ってみますと
その重さが良い感じで機能して
ザクザクと刃が入っていき、
ホームセンターなどで売っているものとは
完全に別物でした。
今季はモンスターのように巨大になってしまった
防風林をやっつけなければなりません。
そのための道具が、
またひとつ揃いました~!
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手をつなごう~ [島暮らし]

DSC_2087.JPG


僕の両親は学生結婚でして
七十代と六十代のカップルとなった現在でも
当時の面影を残した、
「時の止まった」ような雰囲気を
時折見せてくれます。
何と申しますか、
単純に仲が良いです。
こんなことは
当たり前なのかもしれませんが
母から父の悪口を聞いたことは
生涯一度たりとも無く、
また
父から母の悪口を聞いたことも
同じくありません。
僕が幼いころ
家族で過ごしたかけがえの無い日々は
無意識のレベルで僕の中の奥深くに
人間関係の基準となるものを
刻み込んでくれているような気がします。

妻と出会ってから
約10年が経ちました。
「えっ」
という感じ
「もう?」
という気持ちと
「まだ?」
という時間の流れがよく分からなくなるような
そんな感じ。
10年ですから
ケンカもしましたよ~
ケンカになると凄いですよ~僕達。(笑)
ですが、ですが
二人でいる時の
「どこに行く必要も無い」感じ
「何をする必要も無い」感じ
「今、ここにいて良い」感じ
この辺りの感覚は
今まで出逢った全ての人と比べても
圧倒的な感覚です。
愛だとか、恋だとかが
何だか薄っぺらく思えるような
圧倒的な感覚 としか表現しようが無いのです。

最近、子供たちは保育園。
先日、
妻と二人、
不意に外で昼食が食べたくなり
いつものお店で
パンやら、おにぎりやらを買い込んで
海辺へ。
風が少し強かったけど、
晴れた空の下
桟橋に膝を並べて
二人でお弁当。
波がキラキラ
光ります。






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 [畑]

農地を拡大中です。
今年はすでに
温州南柑20号100本
デコポン 50本
せとか  35本
の苗木購入が決定しており、
それらを植えるための農地を確保しなければなりません。
幸いにも
「師匠」S家のおばさまにお力になっていただき、
自宅裏の園地を拡大することができました。
ここ中島の園地は
かなり細かく園地の所有権が分かれておりまして、
「農園」という響きからは
広々とした大地が想像されるかと思いますが
実際には、
離島という立地条件上、
だいたいどこの農家もその園地は
かなり方々に分断されており、
一町の広さの園地を所有しているとしても
それが、一つながりの園地であることは
あまり無いのが現状です。
まず古い伊予柑の樹を伐採し、
恐らくは「せとか」を植樹するべく
色々と整地しました。

まずは、
先日購入致しました、マキタの電動剪定ハサミで
細かい枝を切り落としていきます。
これが、
早い!
手で切っていたら、一日で腱鞘炎になりそうな量の枝も
無理なくスパスパ切れます。
チェーンソーではイマイチ、道具が大げさで
普通の剪定ハサミには荷が重い
という矛盾を一気に解決してくれました。
そしてこんな風にして↓

DSC_2260.JPG

太い枝だけの状態にした後は
愛機ゼノアGZ3900EZで
樹を切って行きます。
近頃は本体の重さを利用して
力をあまり使わずに樹が切れるように
なってきましたので
愛媛大学と共同開発の
人体工学に基づいたハンドル形状も伴って
非常に使いやすいのです。
あっという間に↓
DSC_2279.JPG

その後は園地中央に山にしておりました、
移住当初に撤去した樹の株などを撤去し、
草刈機を軽くかけて完了!
去年はこの開拓作業に非常に時間がかかり、
植樹のタイミングも後手後手になり、
かなり遅れてしまったのですが、
今年はリベンジ!すべく
まずは自宅裏から園地の開拓を済ませました。
よっしゃ!次いくぜ!

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知る、ということ。 [島暮らし]

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昨日の記事で書きましたが、
チェーンソーの故障をキッカケとして
農業機械のパーツ調達の一つの方法やコストなどを知ることができ、
故障などはモチロン、無いほうが良いものの、
一つの手段を
「知る」ことができたというのは
僕にとって嬉しいことな分けです。
先日、物干し場の波板の交換の時も、
大工さんから教えてもらった
「古い波板を外すには、グラインダーで釘を飛ばした方が早い」
というやり方。
錆びて外れくなったボルトはバーナーであぶると外れるようになる、
というネット経由で知った知識。
最近、生きいて楽しいことは、
何かを知り、そして知るだけに留まらず、
その知識をもとに実際にアクションを起こすこと。
これに尽きます。
小学校の時に
日が暮れて暗くなるまで
無心で友達と遊んだような、
そんな無邪気さと、
大人になった相応に備わってきた「知」という部分。
その相反する二つの部分が
自然にひとつになるような、
たかが、日曜大工だったり、
仕事道具の修理だったり、と言ってしまえばそうなのですが、
そこには確かに
喜びがあるのです。

僕の場合、
IQはどうやら高くないのですが(笑)
何と申しますか
大人になるに連れて
年をとるに連れて
向学心と持続力がアップしてきています。
まあ、
元が低いので
アップしやすいのです(笑)
ああ、
今現在の、この向学心と持続力が
もし子供の頃の僕にあったなら・・・・・
ああ、
神様!(笑)
あなたはどんな子供でしたか?
と問われたなら、
「何にもなりたくない」
子供でした、と僕は答えます。
ず~と、子供のままでいたかった。
将来こんな風になりたい、
などという、男らしい、子供らしい夢など
実は皆無だったと思います。
周りの皆を見て
そんなフリだけはしていましたが。

そんなこじんまりした僕でしたが、
最近少し変わってきたと思います。
知ることの喜び、
続けて、克服することの喜び
目標を達成することの喜び。
う~ん
別人のようです(笑)

さあ、これからも勉強しますよ~





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ムムム・・・・・・・・・ [島暮らし]

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先日、
軽作業用のチェーンソー
GC302を作業後、分解清掃、目立てをしていました。
目立て終了後
ガイドバーを取り付けるボルトを更に増し締めしたところ
「パキ」と音がし、ボルトが折れてしまいました。
このGC302
軽量で使いやすく、パワーは無いものの
ちょっとした作業には
結構使える道具でしたので重宝しておりました。
ですが、やはり「ホームユース」と申しますか
ガンガン使っていくには少々頼りなく、
各パーツもかなり華奢なので
耐久性を心配していたのですが、
思ったとおりの結果となりました。
早速、
パーツを取り寄せるべく
メールをしたのですが・・・・・・。

このGC302 楽天で購入しましたので
販売店へメールしました。
ところが、購入先からは待てども返事無し。
二度とここでは買いません。
そして二件目。
農機具販売でわりと有名なショップへメール。
するとその日のうちに返信がきました。
素早い対応に喜んだのもつかの間
メールの内容は驚き!のものでした。
・ザツキナット @118円(1個)
・スタツドボルト @172円(1個)
・メーカーより取り寄せ費用 @900円
・送料 @900円
・代引手数料 @350円
───────────────────────────────────
支払い総額:2,440円(税込)

部品総額290円のものがです。
これには腑に落ちないもの感じまして、
すぐさま、販売元のエコーのページへ。
すると、そこには
「部品の直売はしておりませんので、販売店へお問い合わせ下さい」
の文字が。
そこで早速販売店へ電話で問い合わせると・・・・。

松山市内にある、エコーの販売代理店の方は
何かの作業中だったにも関わらず、
親切な対応をしてくれまして
上記した二つの部品の購入する際のコストを教えてくださいました。
すると、ほとんど
僕がメールで問い合わせて聞いた金額と同額、でありまして
思わずため息が漏れました。
僕→代理店→メーカー の流れで発注し、
メーカー→代理店→僕 の流れで部品が届くわけですが
そのうち、メーカーから代理店と代理店から僕への送料は僕が負担する
仕組みになってしまっています。
せめて、メーカーから直接、僕へ送ってくれれば
送料の半分はかからない計算になるのですが・・・・・。
う~ん
もうちょっと何とかならんかなぁ~

島の修理屋さんからは
純正のパーツを取り寄せることはできないが
合いそうな部品を探してつけることはできる、
とのこと。
普段生活しておりまして
あまり離島であることを意識することもなく
不便さなども感じたりはしないのですが、
こういった場合は困りますなぁ~
どうしましょ。



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新しい風


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今年の4月に開催される”アースデイ東北”で、
会場の装飾に使用するための、古着や端切れを募集していることを知り、
我が家の箪笥に眠っている着物たちがパッと頭に浮かんだので、
ご縁のある実行委員さんのもとに送らせて頂きました。

この着物というのは、私達家族が移住する前から、
推定築年数・百年以上と言われている、我が家に眠っていた物です。
引越し後の片付け作業の際、夫婦で心がけていたのは、

”モノを吟味しないこと!”

掘り出し物発掘を楽しみにしていた私としてはちょっと残念だったのですが、
家中の至るところにびっしりとモノがある状態のところに
家族5人分の荷物を持って引っ越してきてしまったため、
家が片付かないとダンボールも開けない状態だったので、
これは何かに使えるかな~なんて一つ一つ吟味している暇など全くなかったのです。。。

その中で、どうしてもこれだけは!と別に保管しておいたものが、
この、着物たちでした。
着物のことは全くわからないのですが、
中には、かなり時代を感じるような生地もあったりしますし、
ほとんどが、手縫いの物で、
きっと、この家に住んでいた人たちに大切に着られていた
着物たちではないかと思います。

着物として着るつもりはないのですが、
この着物たちで、何かを作れたら・・・と思い、
取っておいたのです。

家の内装などに使ったり、
プレーパークでは子ども達の衣装に変身したり、
夏祭りや、学芸会の衣装になったり。
時々活用させてもらっていたのですが、
ここ最近は、なかなか”作る”時間もなく、
久しぶりに引っ張り出してみたのですが、
何故だかやっぱりわくわくします。

今回は、色々な生地をお届けしたく、
贅沢にも、色々な着物から袖をはぐってみました。

ずーっと仕舞われていた着物なので、
樟脳やカビ臭さもかなり強く、
今回は端切れとして使用とのことで、
遠慮なく、洗濯機でガシガシと洗濯~!

洗った着物たちを、お日様の下に干したら、
色鮮やかで、なんだか元気が出ました!
それに、風に揺られた着物たちが、なんだかとっても嬉しそうで、

この家に引っ越してきた2年前、
子供たちが、机の中から
古いハーモニカを見つけて、嬉しそうに家中を吹き歩いたら、
止まっていた時間が急に動き出したように、
家が、眠りから覚めたのをハッキリと感じたことを思い出しました。

古い襖を解体して薪にした際には、
古いものでは大正時代の書類?や、
襖の中から、回答済みのテスト!や、
雑誌?のコラージュのようなものも出てきたりして、
とーってもときめいたのですが、

(過去ブログ:襖の中からお宝発掘① ②↓)
http://wakuwakuijyu.blog.so-net.ne.jp/2014-04-29
http://wakuwakuijyu.blog.so-net.ne.jp/2014-05-10

もしかしたら、あのコラージュをしたいつかのお嬢さんが
着ていた着物なのかな~などと想像すると、
ちょっとドキドキします。

仙台で開かれる
アースデイ東北の会場で、沢山の人たちの思いのこもった
布たちと出逢い、装飾に使用してもらえると思うと、
なんだか不思議な気持ちです。

そして、私も何か作りたい熱が!!!
とりあえず、今ではすっかり見慣れてしまったものの、
引越し当初は、うわー!お化け屋敷みたーい!と
思っていたはずの、崩れた壁を隠すのに使用しようと思います(笑)

あとは、最近毛糸を”織って”いた子供たちと、
裂き織もしよう♪

初心を思い出し、突然のように、掃除モードにも突入して、
家の風通りもよくなったような気がします。

今年は、初心に返って、畑に家仕事に、遊びに、
また色々楽しみたいと思います!




















本日は焼肉なり。 [島暮らし]

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本日、午後
同じ集落のSさんよりヘルプの要請を受けまして
急遽、防風林の切除のお手伝いへ。
Sさん、普段は大きな船会社の専務さんでして
週末だけ中島へ帰ってきて(元々中島のご出身です)
農業をされているのです。
二人で県道端の園地の防風林を切除。
大木、という訳ではないので
樹の重心方向とは逆の方向でも
力任せにロープをかけて引っ張り倒木するという
お仕事だったので、結構パワーが要りました。
途中、
お腹が空いてきた状態での作業となってしまい、
帰宅後、急激に力が無くなり(笑)
このままではキケン!
ということで、夕食は焼肉屋さんへ行くことにしました~(笑)

中島は離島とは申しましても、
スーパーはもちろん、
銀行、ホームセンターなどもあり
少ないのですが、外食屋さんもあります。
移住後は外食することも減りましたが、
たまに島内でする外食は
何だかとてもリラックス。
ホンワカいたします。

本日の我が家の夕食。

白ごはん×どんぶり八杯
野菜少々(キャベツ、ピーマン、玉葱)
カルビ13人前。

以上。(笑)
盛られたお肉を
ガツガツガツガツと
家族5人
ほとんど無言で食しました(笑)
驚愕すべきは
長女の食べっぷり。
どんぶり飯二杯を
「けっこうお腹いっぱい」
と言いながら
お肉と共にキレイに完食!
恐るべし!長女(8)
この勢いで三人の子供たちが
マックスで食べる頃の
外食代を想像するのが怖いです(笑)

空腹時の作業により、
失われたたんぱく質も
速やかに補給でき、
エネルギーもまた満タンに。
明日からもまた、
「農」の日々は続くのであります~





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資産公開~ [島暮らし]

突然ですが、僕の財産を公開します!

ジャーン!
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ジャジャジャーン!
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ジャジャジャジャジャーン!
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以上!(笑)

薪でのお風呂生活も三年目に入り、
もはや、薪以外でのお風呂が
「ハイテク」
に感じられます、今日この頃。
移住前は
古民家に憧れフィーバーし、
「トイレなど汲み取りでいい」
などと言う妻を尻目に
せめて水周りだけは
綺麗なところへ住みたい
と思っていたあの頃が懐かしい!(笑)

薪を作るという作業
利益も生まず、
農作業とも関係が無く、
それなりに手間のかかる作業なのですが
好きです。
この「無駄のない」感じをこよなく愛しています。
釜に入れるときを想定し、
使い勝手の良い長さに切り分け、
いい具合に乾燥させ、
自宅内に運び入れる
という、
ガスを使用してのお風呂と比較すると
気の長いプロセスを経て
お風呂へ入れるわけですが、
なんかね、
幸せなのです、こういうのも。

僕らの暮らす宇和間地区でも
薪を使用してのお風呂は
もう数件しかありません。
それでも、かつては何処も
薪でお風呂へ入っていたので
地元のお年寄りからは
往年の日々が思い出されるのか
「上手に切ったね~」
と誉められます。
最近、財布の中には
3千円くらいしか入っていませんが(笑)
自宅の周りには
沢山の財産に囲まれ
ハッピー!なのです~




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